【まとめ】新鮮な野菜を見分けるポイントは? わかりやすい野菜の選び方!

こんにちは!

オーガニックライフ・アドバイザーmasatoです。

 

毎日おいしい野菜を食べていますか?

 

「前の日と同じものを買ったつもりなのに、あまりおいしくない・・・」

買いものを毎日していれば時々あることですよね。

 

でも、

同じ金額を払うなら、いつも新鮮でおいしい野菜を買いたい

って考えますよね。

 

「選ぶのってむずかしいの?」

 

それが・・・

ぜんぜん、むずかしくありません!

 

これから紹介するポイントをチェックしながら買いものをするだけで、プラスになる3つのことがあります。

 

1.選び方を知るのにお金がかからない!

2.苦労しなくても(悩まなくても)良い買いものができるようになる!

 

さらに!!

3.野菜の選び方に迷わなくなるので、空いた時間で好きなことができる!

 

この記事は、カートを押しながらでも見やすい構成になっています。

 

野菜の名前○○

 

見分けるポイント

1、・・・

2、・・・

3、・・・

 

ポイントと選び方のまとめ

旬は、○月~○月

 

といったふうに、

目の前にある野菜の見分け方をチェックしながら買いものができるようにできているので、使い倒してくださいね!

 

今回は、新鮮な野菜の選び方ベジタリアンの僕が紹介します!!

 

新鮮な野菜を置いているお店を選ぶポイント4つ

 

苦労しないで新鮮な野菜を選ぶ近道は、わかりきったことですが、新鮮な野菜を置いているお店に行くこと。

 

次の4つのポイントをクリアしていたら、オススメできるお店ですよ。

 

1、食品の種類に応じて適切な温度で管理されている

 

2、長時間直射日光があたる場所に商品を置いていない

 

3、商品の回転が速い

 

4、お店の中の清掃は行き届いている、清潔に保たれている

 

新鮮な野菜を選ぶ際の4つのポイント

 

よさそうなお店が見つかったら、次は野菜を選ぶポイントをチェックしましょう。

 

お店を選ぶ時とおなじように、わかりきったことでも、大切なポイントです。

 

1、旬のものをえらぶ

 

2、切り口でえらぶ

 

3、重さでえらぶ

 

4、表面にキズがないものをえらぶ

 

 

これから紹介するポイントをチェックしておくと、買いものをするときにメリットになる3つのこと!

 

はじめに挙げたメリットを、もういちど紹介しますね。

 

1、選び方を知るのにお金がかからない。

 

2、苦労しなくても(悩まなくても)良い買いものができるようになる。

 

3、野菜の選び方に迷わなくなるので、時間がかからなくなります。

 

それには、

これから紹介するポイントをチェックしながら買いものをするだけ!

 

野菜の選び方

 

献立をイメージしながら買いものができるように、葉物や根菜などたべる部分で分けてあります。

 

【1】葉を食べる野菜

 

【ねぎ】

1、緑と白のコントラストがくっきりしている

 

2、葉先までピンとしてハリがある

 

3、白い部分は巻きがしっかりと固い

 

新鮮なねぎの選び方

 

旬は、11月~3月

 

収穫してから時間が経っているものは、緑と白の境目がぼやけてきます。

水分が抜けているものは、葉先や根が乾燥して巻きがゆるくなっています。

 

表面に赤いしみができているものは傷みがすすんでいるサインなので避けましょう。

 

【ほうれん草】

1、葉先の緑色が濃く、ハリがある

 

2、肉が厚い

 

3、茎が細くて短い

 

・根元が太くて赤い

 

新鮮なほうれん草の選び方

 

旬は、11月~2月

 

鮮度に敏感な野菜のひとつです。

 

根の水分が蒸発しやすいので、根元をチェックするといいでしょう。

 

茎が太い、長いものは成長しすぎているサインです。

 

成長するほどアクが強くなるので、生で食べるには不向きです。

 

【小松菜】

1、葉が青々と濃く鮮やか

 

2、葉が肉厚でやわらかい

 

3、茎が太くしっかりしている

 

4、根が付いているなら長いもの

 

新鮮な小松菜の選び方

 

旬は、12月~2月

 

葉のスジが発達しすぎていると、固く歯ざわりが良くないので、できるだけやわらかいものを選ぶようにしましょう。

 

ほうれん草と違うのが、

茎が太くしっかりしていることが生育のよいもの

というところ。

 

「ほうれん草がないから小松菜を代わりにしよう」として、2つを同じ基準で選んでも、あまり満足できない理由がこれです。

 

【レタス】

1、持ったときに軽い

 

2、色は明るいみどり色

 

3、根元の切り口が白い

 

4、葉にハリと弾力があり、ふんわりしている

 

新鮮なレタスの選び方

 

旬は、3月~4月、7月~8月

 

根元が茶色く変色しているものは、収穫してから時間がたっているので、一目でチェックできます。

 

レタスの場合、育ちすぎていたり、葉がしなれているものは持ったときに重くなります。

 

また、

葉の色が濃い緑色になっているものも、育ちすぎているものです。

歯触りがよくないものが多くあります。

 

カットされている、そうでないレタスも、葉にハリと弾力があり、ふんわりしているものをオススメします!

 

【キャベツ】

1、外葉は緑色

 

2、芯(お尻)の切り口がみずみずしい

 

3、重さがあるもの

 

新鮮なキャベツの選び方

 

旬は、3月~5月

 

キャベツは芯から痛んでいくので、芯(お尻)の切り口が変色しているものは、避けましょう。

 

また、

カットされて販売しているキャベツは、芯の高さで見分けます。

 

葉にすき間がなく、芯の高さが全体の3分の2程度のもの

が頃合い。

 

  • 春キャベツはふんわりと巻きがゆるいもの
  • 冬キャベツは巻きがしっかりして、ぎっしり詰まっているもの

がオススメです。

 

白菜

1、外側の葉が濃い緑色で厚みがある

 

2、巻きがしっかりして重さがある

 

3、芯の切り口が白い

 

新鮮な白菜の選び方

 

旬は、11月~2月

 

カットされて販売している白菜は、葉と葉が詰まっているもの。

 

断面が盛り上がっているものはカットしてから日数が経っているので、断面が平らなものを選びましょう。

 

【2】実を食べる野菜

 

【トマト】

1、赤くてツヤがある

 

2、ヘタの緑色が濃い

 

3、ひび割れのないもの

 

4、かたくて重い

 

5、丸い形のもの

 

新鮮なトマトの選び方

 

旬は、3月~4月、6月~8月

 

トマトはヘタから水分が抜けていきます。

 

ヘタの形と、ヘタの色で鮮度を見分けやすいので、丸まって色がくすんでいるものは避けましょう。

 

  • 見た目が丸に近くてヘタはピンとハリがある
  • 実が赤くヘタが緑色で、どちらも色が濃いもの

 

を見つけたら、

さいごに手にとって重さがあるものが新鮮なトマトの条件です。

 

【きゅうり】

1、色が濃くツヤのあるもの

 

2、太さが均一

 

3、イボがゴツゴツととがっている

 

新鮮なきゅうりの選び方

 

旬は、5月~9月

 

1~3にプラスして、

 

両端がかたいものは、実がぎっしり詰まっています。

 

水分が多いきゅうりは、時間がたつとスカスカになりやすいので、見逃したくないポイントですね。

 

【なす】

1、濃い紫紺色でツヤがある

 

2、色ムラがない

 

3、ガクのついているトゲが鋭くとがっている

 

4、首が太い

 

5、ハリがあって重い

 

新鮮なナスの選び方

 

旬は、6月~9月

 

首が太く色ムラのないナスは、日光をたっぷり浴びて熟しているので、おいしさもちがいます。

 

ガク」は、ヘタについているひらひらした部分のことです。

 

トゲがないものは、収穫から時間がたったものが多く、フカフカしています。

 

【ピーマン】

1、濃い緑色をしていてハリもある

 

2、へたが変色していない

 

3、より重みがあるもの

 

新鮮なピーマンの選び方

 

旬は、4月~9月

 

香りや苦みあがることから、こどもが嫌いな野菜になりがちなピーマン。

 

実は、同じ種類のピーマンでも、ヘタが六角形のもの、形に丸みがあるものは甘味があります。

 

こどもの好き嫌いを減らしたいママさんに選んでほしいです!!

 

【かぼちゃ】

1、ヘタが乾燥している

 

2、ヘタ周りがくぼんでひび割れがある

 

3、シマ模様がはっきりしている

 

4、重量感がある

 

おいしいかぼちゃの選び方

 

旬は、5月~8月

 

かぼちゃは、”新鮮”より”おいしいさ”でえらんでください。

 

出荷時に、まだ甘さの弱いかぼちゃは、1~3のポイントを満たしているものは、よく成熟して美味しさも出ているものです。

 

カットしているかぼちゃは、タネがふっくらしているものが成熟しています。

 

また、

種のあいだにすき間が出ているものは熟しすぎています。

 

種をチェックしたら、切り口の黄色が濃い物をえらびましょう。

 

【3】つぼみを食べる野菜

 

【ブロッコリー】

1、つぼみが大きく締まっている

 

2、濃い緑色をしている

 

3、空洞が入っていない

 

新鮮なブロッコリーの選び方

 

旬は、12月~3月

 

少し紫色がかかったようなものは、日光をよく浴びて育っているので、おいしいものが多い。

 

黄色く変色しているものは、鮮度が落ちているサインです。

 

【カリフラワー】

1、外の葉が緑でハリがある

 

2、実は真っ白なもの

 

3、大きさのわりに重いもの

 

新鮮なカリフラワーの選び方

 

旬は、11月~3月

 

1~3の他に、茎の切り口をチェックしましょう。

 

切り口にすき間があるもの、

スが入っている

ものは収穫してから時間がたっていることが多いです。

 

【4】茎を食べる野菜

 

【アスパラガス】

1、色が濃く鮮やかな緑

 

2、太くまっすぐに伸びている

 

3、繊維が目立たない

 

新鮮なアスパラガスの選び方

 

旬は、4月~6月

 

アスパラガスは、太いほどに柔らかく甘みも増します。

 

繊維が目立つものは、乾燥が進んでいるので避けましょう。

 

【セロリ】

1、茎が太く、長く、丸みがある

 

2、葉はハリがあり緑色が濃い

 

3、茎に、スジがはっきり入っている

 

新鮮なセロリの選び方

 

旬は、4月~7月、11月~12月

 

セロリ特有のつよい香りは、新鮮なサインです。

 

【5】根を食べる野菜

 

【だいこん】

1、緑と白がはっきりしている

 

2、葉はまっすぐと伸びている

 

3、まっすぐ伸びて太い

 

4、重みがある

 

新鮮なだいこんの選び方

 

旬は、10月~3月

 

1~4をチェックしたあとに、

ヒゲが付いていたら、毛穴が浅いものを選びましょう。

 

【にんじん】

1、表面が鮮やかなオレンジ色で、なめらか

 

2、茎が細い

 

3、ヒゲがない

 

新鮮なにんじんの選び方

 

旬は、4月~7月、11月~12月

 

袋詰めで売られている場合、水分が飛んでいることが多いので、袋に水滴がついていないものをえらびましょう。

 

【ごぼう】

1、土や泥が付いている

 

2、まっすぐ伸びている

 

3、ひげ根が少ない

 

新鮮なごぼうの選び方

 

旬は、3月~5月、10月~12月

 

ごぼうは乾燥しやすいので、土つきがオススメです。

 

1~3をチェックしたあとは、

手に持って、表面がかたく締まっているもの、軽すぎないものをえらびましょう。

 

【かぶ】

1、白くつやつやしている

 

2、卵よりひとまわり大きいくらい

 

3、葉は小ぶり

 

新鮮なかぶの選び方

 

旬は、3月~5月、10月~11月

 

1~3をチェックしたあとに、

茎の付け根をチェックしてみてください。

 

ここが痛んでいたり、しなれているものは、鮮度が落ちてきているものです。

 

【6】いも類

 

【じゃがいも】

1、大きさはMサイズ

 

2、芽が出ていない、緑色のところがない

 

3、皮にキズやしわがない、重みのあるもの

 

じゃがいもは、いろんな品種がありますが、チェックするポイントは、この3つで共通しています。

 

新鮮なじゃがいもの選び方

 

旬は、5月~6月、10月~2月

 

3つのポイント以外で気にしたいのは、新ジャガです。

 

新ジャガイモは水分が多くあまり日持ちしないので、できるだけはやく調理したいですね。

 

MサイズはLやSより味にバラつきが少ないのでオススメです。

 

全体的に色が均一で皮にハリのあるものを目安にすると選びやすくなりますよ。

 

もうちょっと詳しく・・・

緑色になっているところや、芽は毒性のある物質を含んでしまうので用心したいですね。

 

皮にキズやしわができるものは、傷みやすくなるので選ばなくてもよいです。

 

見た目よりも軽いものも同じ理由です。

中が傷んでいるか、傷みやすくなっています。

 

【さといも】

1、土や泥がついている

 

2、皮のシマ模様がくっきりしている

 

3、持ってみて固い

 

新鮮なさといもの選び方

 

旬は、9月~11月

 

ごぼうと同じように乾燥しやすいので、土付きが条件です。

 

皮をむいて売っているものは、白くてツヤのあるものを選びましょう。

 

【やまいも】

1、皮が薄くてハリがある

 

2、皮に傷や斑点がない

 

3、表面がしっとりとしている

 

新鮮なやまいもの選び方

 

旬は、11月~3月

 

1~3をチェックしたあとに、

太すぎるものより、すこし細いほうが、味がよくなります。

 

【さつまいも】

1、皮の色が均一で鮮やか

 

2、見た目がふっくらしている

 

3、ずっしりとした重さがある

 

新鮮なさつまいもの選び方

 

旬は、9月~11月

 

品種により太さもちがいますが、ふっくらしているものを選びましょう。

 

【7】豆類

 

【えだまめ】

1、枝つきのもの

 

2、密集してついている

 

3、茎が変色していない

 

新鮮なえだまめの選び方

 

旬は、6~8月

 

枝つき、ネット入り、どちらも、産毛の密度が濃いものをえらびましょう。

 

【さやいんげん】

1、緑色が濃く、みずみずしい

 

2、細め

 

3、豆のデコボコが少ない

 

新鮮なさやいんげんの選び方

 

旬は、6月~9月

 

中に入っている豆のデコボコがはっきりしているものは、成長しすぎて硬くなっています。

 

【さやえんどう】

1、さやがきれいな緑色

 

2、ピンとしたハリがある

 

3、豆が大きすぎない

 

新鮮なさやえんどうの選び方

 

旬は、4月~6月

 

1~3をチェックしたあとに、

ガクの部分が鮮やかで、ヒゲもピンとして白いものを選びましょう。

 

【8】きのこ類

 

放射能を取り込みやすいキノコ類はたべなでくださいね。

 

 

原発から60km離れた伊達市のシイタケからは7000Bq/kgの汚染が測定された事実や、[記事はこちら] 』

他のサイトなどでもさんざん書かれているのでご存じとは思いますが、植物の中できのこ類がやはり放射性セシウムなどの放射性物質を取り込みやすい危険な野菜であることは間違いない。

チェルノブイリ原発事故のときにも、キノコ類の汚染は激しく、何百キロ離れた国で採れた輸入キノコ類(チチタケや)は事故後数十年たっても高濃度の汚染検体が見つかっている。

出典 子供に安全安心な食品や飲料を買う~放射性物質・放射能に負けない食卓~

 

【9】その他

 

【とうもろこし】

1、皮付きの場合、皮は緑が濃いもの

 

2、ヒゲは茶色のもの

 

3、実が先までぎっしりと詰まっていて、粒がそろっている

 

新鮮なとうもろこしの選び方

 

旬は、7月~8月

 

とうもろこしの皮は、古いものほど黄色っぽくなるので、見分けをつけやすいですよ。

 

ヒゲを見て、

「なんのためについているの?」

と思ったことはありませんか?

 

実は、

ひげは1本1本粒とつながっているので、ひげが多いものほど粒が多いものにあたります。

 

そして、

  1. すき間がなく
  2. 粒が大きく
  3. ふっくらして
  4. そろっているもの

に良い品が多くあります。

 

1~3にプラスして・・・

見分けるために、皮の上からちょっと押してみて、その堅さで判断することもできますよ。

 

固すぎるものは、中身がまだ色づいていない未熟なものが多くあります。

 

【たまねぎ】

1、皮がよく乾燥している、キズがない

 

2、芽や根が出ていない

 

3、重みがある

 

新鮮なたまねぎの選び方

 

旬は、4月~6月、9月~12月

 

表面を乾燥させるのは、水分の多いたまねぎを日持ちさせる目的です。

乾燥が不十分なもの、キズがあるものは、見た目は問題なくても、切ってみると中が腐っていたりします。

 

芽や根が出ていないものは、それだけ栄養が使われていないので、味が良いものが多いです。

 

さらに、

重い方が水分をしっかりと保っていて味が良く新鮮です。

 

1~3をチェックした後に、

できるなら頭の部分をちょっと押してみて硬ければOK!

 

やわらかいものは、痛んでいるものが多いから避けたいですね。

 

これで、外から見ても見分けにくいタマネギも見分けやすくなりますね!

 

【れんこん】

1、穴の中がきれい

 

2、穴がちいさい

 

3、太くて丸い

 

新鮮なれんこんの選び方

 

旬は、11月~2月

 

穴の中が黒くなっているものは鮮度が落ちているので、かならずチェックしましょう。

 

【にんにく】

1、皮が白い

 

2、粒が茎にしっかりついている

 

3、より重いもの

 

新鮮なにんにくの選び方

 

旬は、5月~10月

 

皮が変色している、茎から離れてすき間ができているものは、避けましょう。

 

まとめ

 

今回は、いまより栄養を摂りたい人のために、新鮮な野菜の選び方を紹介してきました。

 

毎日たべる野菜は新鮮で安全なものが理想ですよね。

 

栄養たっぷりの野菜はアフター311にかかせません。

しかし、日本の残留農薬の基準は世界的に見ても非常に甘く、とても安全と言い切れません。

 

農薬が原因で免疫が落ちれば、かならず健康に影響がでます。

真っ先に影響がでるのは、免疫の強くない子どもです。

 

えらぶなら、農薬の化学肥料もつかわないで栽培された野菜が理想的ですよね。

 

そこでオススメしたいのが、新鮮な旬の野菜を買える野菜宅配です。

次の記事で紹介している野菜宅配はすべて、

  • 無農薬
  • 化学肥料を使わない
  • 遺伝子組み換え種子をつかわない

をクリアしている、有機栽培の野菜を出荷できる宅配だけをえらびました!

 

安全な野菜をさがす努力と、「危険な野菜を食べているかもしれない」という不安から自由になって、安心・安全なおいしい野菜を手に入れてください!!